指導がきめ細やかだった福岡の予備校で医学部合格の夢を実現

物心ついた時からとても好奇心の強い子供だった

物心ついた時からとても好奇心の強い子供だった : 厳しいことで有名な予備校に通うことにした : がむしゃらに努力することの大切さを学んだ

自分で言うのはおかしいかもしれませんが、物心ついた時からとても好奇心の強い子供時代を過ごしてきました。
自分が知らないことに関しては貪欲に知識を吸収したいという思いが強く、図鑑や本で調べることも大好きでした。
特に人体がどうなっているかについて興味が強く、人体図鑑をしょっちゅう見ていたので、幼い頃から両親からふざけ半分にそんなに人体に興味があるならば医師になるとると良いと言われていました。
子供の頃は医師という職業について詳しいことも分かりませんので何とも思っていませんでしたが、小学生中学生と成長するにつれて医師程人の役に立つ職業も無いのではないかと思うようになり、目指すことを決めました。
そのため中学生の頃から勉強は熱心に努力してきたつもりです。
高校は地元の公立進学校に進学することが出来ました。
高校でも、もちろん勉強には真面目に取り組みました。
医師になるためには大学の医学部に入学するしか道はありませんので、高校3年間の頑張りが運命を変えると言っても過言ではありません。

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